About

拝啓、私は長年、教育産業、特に英語教育に携わっております、キム・マークと申します。私は常に新しい外国語教育方法の考案、最先端の技術を利用した方法の追求をしております。

スマートフォンやタブレットなどのアプリの登場で、マルチメディア授業が身近なものになりました。「やった!ついにこの時が来た!」と、私は喜びを隠せませんでした。スマートフォンは10年前のワークステーションと同等の精密機械が凝縮され手のひらの上にあるようなものです。

私は、世界の教師が世界中と一瞬にして繋がるような授業をおこなうことができるような環境を生み出したかったのです。インターネットという革命が起こった時、共有というものがもっと身近にになりました。しかし、残念なことに、授業そのものは未だに型にはまったまま、独創性に欠けたままなのです。生徒に大切な、マルチメディアを使った授業を行うには、私たちは英会話スタジオへ通うか、又は高価なオーディオやビデオを利用するかなのです。マルチメディアを利用した授業を行うのは、多くのインストラクターにとって未だ容易なものではありません。

スマートフォンは、写真を撮り、ビデオを撮影するカメラ機能や、録音機能だけではなく、随時インターネットを通じて繋がっているため、いつでもどこでも授業内容を投稿できます。つまり、今までには無かった、超功能的な授業が実現する手がけとなったのです。スマートフォンの教育における多用途性の可能性に気がついた時、私はついに長年の疑問に光が差したと、眠ることができませんでした。

2013年の12月、私は教師と生徒双方のためのスマートフォンのアプリの作成を始めました。作成、アップロード、シェア、楽しむことのできる詳細技術、理想的な方法を見つけるのに苦労しました。また、投稿内容を研究するため多くの時間を費やしました。英語を学ぶ生徒たちはこのアプリに何を求めるだろうかということに重点をおいて研究を重ねました。嬉しいことに英語教師の経験が役に立ちました。まずは、English On The Goの韓国人生徒を対象としたBetaバージョン、Markim English On The Goを作りました。800以上の授業を投稿し、2014年はユーザーの経験を元に技術的な試行をしました。このBetaバージョンの試行中、私が気がついたのは、たとえ雑音の含まれた音声であっても、瞬時に反応が得られるという授業形式に対しての生徒たちの素晴らしい反応です。生徒たちはその場にいるような気持ちで、雑音を生きた英会話の一部として受け入れました。ついに、スマートフォンを使って、インストラクターが授業を簡単に投稿できる、生徒たちが自分の質問や他の生徒の質問に対する意見を簡単に投稿できる、完成バージョンができました。世界初の英会話レッスンSNSアプリの登場です。私は、ITが世界の教育体制に浸透し、英語を頑張って学ぼうとする何億もの生徒の助けになる日が来るのを強く願っています。English On The Goが英語教育の基盤となり、世界中の多くのユーザーによって支えられ、生きた英会話レッスンの繁栄の場となって欲しいのです。敬具

Contact

Mark Kim, CEO : +1 (778) 387 4394

Email : mark@schoool.me

WeWork, 54W, 40th St. New York, NY 10018, USA
4-5801 Yonge St. North York, ON, M2M 3T9, Canada

SCHOOOL ASSETS

SCHOOOLERS

SCHOOOLERS

All Early Members
Who Post Articles

Lingo Bot

Lingo Bot

AI Chatbot
Helps Students Speak English

Lingo Talk

Lingo Talk

AI Translator
Develops Translation System

Lingo VR AR

Lingo VR AR

VR Learning Platform
Develops VR & AR Experiences